茗芯通設について >>


 
>> まめな人間になる事
代表取締役 堀 千鶴
私たち茗芯通設株式会社は、日頃から道具をいたわり安全について考え意見し日々仲間と共に精進し貢献していこうと目標をつくり頑張っております。

社是の「まめな人間になる事」は、簡単そうで奥が深いことだと思いますので、少しでも、達成できるように常に頭いれ情報通信がより一層スムーズに発展できるよう協力していきたいと思います。

>>続ける対話、そして満足を形に!
携帯メールやインターネットのおかげで、人と会わなくても簡単に意思疎通ができる便利な時代になりました。
でも、便利な時代になったことにより意識しないと人と対話する時間が少なくなってきたのも事実。そんな時代だからこそ、顔の見える対話ができるよう全社員が一同に集まるイベント(社員旅行やBBQなど)が重要になってくるのです。
各支店、営業所それぞれの全社員が集まってのイベントは社員同士が気さくに情報交換し合える、コミュニケーション豊かな企業に育っています。また、対話から「こいつは誰も気付かなかったところに目を向けられる」「こいつには好奇心や向上心がある」と仕事だけでは気付かなかった一人一人の個性と能力を発見し、それを活かし自信に繋げていく、そして社員を理解し共通の思いを描くことで一体感を育み、社員のありたい姿や社員の大切にしたいことに耳を傾け、より一層社員との信頼関係を築くことが会社の活性化にも繋がっていくと思っています。
 
 
>> 社長を一言でいうと
  社長を一言でいうと「有限実行」口にした事は何が何でも成し遂げる。
また、第一印象とは違い家族的で自分と同じ目線で話しをしてくれるから色々なことを相談しやすいです。
また、YES、NOがはっきりしているのでコチラが質問したことに関して曖昧な応えではなく的確に応えて頂けるので本当に助かります。
総務 部長

>> みんなが気持ちよく作業できるように
大学を卒業して初めての職場が茗芯通設。入社当初は戸惑うことも多く不安なこともあったのですが今は、少しでも社員の皆さんが気持ちよく作業できるよう、自分にできることを一生懸命頑張っています。
総務

 
  茨城支店開設に合わせて、静岡営業所から単身、茨城へ。開設したてで地元スタッフが少ない中、応援スタッフとして日々の業務と後輩の育成に励んでいます。「“まめな人間になること”これが第一」もし、作業中に誤って誤切断をしてしまえば、最悪の場合は飛行機が飛ばなくなったり、警察や救急車などの緊急無線が通じなくなってしまったりと大袈裟に聞こえるかもしれませんが、本当です。ですから、作業中は常に緊張しています。
そして、ミスを防ぐために、作業開始時には、全員で用具や設備の指差し確認をしています。単純な作業こそ気を抜かず、一つずつ丁寧に。小さな“確実”を毎日積み重ねていくことで、「茗芯通設」は大きな社会的成果を上げています。
また、高所での作業が最初は怖かったのですが、意外とすぐに慣れました。半年くらい働いているうちに、仕事の全体像が見えるようになり、作業の重要性ややりがいも分かってきました。続ければ続けるだけ、やりがいが増えていく仕事です!
茨城支店長